| キダチアロエ |
ユリ科 |
生薬名 蘆薈(ロカイ) |

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熱帯原産で、暖地でないと花は咲かない。
花の観賞用に栽培されていたものがその後薬用が目的で栽培されるようになったようです。必要時に生の葉をとって洗ってから使用する。現在ではアロエヨーグルトやアロエ化粧水等としても加工され日常の中にすっかり溶け込んでいます。アロエに含まれる成分がが注目されている証拠とも言えます。
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当店の健康茶
アロエ茶
150g |
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内容
アロエ
烏龍茶
ほうじ茶 |
人気のアロエをお茶に。
独特の苦味由来の飲みにくさを烏龍茶、ほうじ茶とベストブレンドする事によって解消致しました。 |
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| ドクダミ |
ドクダミ科 |
生薬名 十薬 |

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北海道南部以南の陰地で普通に見かける多年草です。白い花をつけるのですが、独特の臭いを嫌う方もおおい薬草です。 名前の由来は特有の臭気より、なにか毒でもあるのか?と「ドクダメ」(毒溜め)と付けられたものが変化した。 十種の薬の効果があると古くから親しまれてきた事から十薬とも言われています。
生葉を天ぷらなどにも利用出きる。
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当店の
健康茶
どくだみ茶
150g |
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内容
どくだみ
ほうじ茶
玄米
大麦
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ハト麦
ハブ茶
柿の葉
クマ笹
クコ葉 |
どくだみは十薬ともいわれます。そのどくだみをベースにクコ・柿の葉・クマササ・ほうじ茶・そばの実・ハト麦・ハブ茶・大麦・玄米をブレンド。飲み易いどくだみ茶です。 |
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| ヨモギ |
キク科 |
生薬名 艾葉(ガイヨウ) |

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各地の野山に普通に見られる馴染みのある多年草。お灸の原料としてしられる熟艾(モグサ)材料になる事から善く燃える草「善燃草」(ヨモギ)と名付けられたという説もあります。 モグサ 春先の葉をとり、日干しで乾燥させ粉末状にし、さらに篩にかけて毛だけを集めたもの。お灸や、線香などの原料となります。
よもぎ餅の原料でも知られています。漢方でもほとんどの病気の調合に使われるほど馴染みの深い野草です。
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当店の
健康茶
よもぎ茶
150g |
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内容
よもぎ
どくだみ
ほうじ茶
玄米
大麦
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ハト麦
ハブ茶
柿の葉
クマ笹
クコ葉 |
独特の匂いが気になる場合は一旦冷蔵庫などで冷やしてお飲みになられますとクセが感じなくなります。 |
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| ソバ |
タデ科 |
漢名 蕎麦(キョウバク) |

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良質のデンプン、脂肪、たんぱく質、ルチンなどを多く含む、お馴染みの蕎麦。そのまま食しても栄養価が高い。
昔金箔を伸ばすのにそば粉を使うとよく伸びると言われ、また飛び散った金箔をそば粉が吸いこんで引き寄せてくれるところから、来年も金銀が引き寄せられるようにと、年越しそばで縁起を担いだ。引越しそばは「そばに来たからよろしく」の意味。日本人の生活にすっかり定着してますね。
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当店の
健康茶
そば茶
150g |
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内容
そば
ほうじ茶
玄米 |
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ルチン等を多く含むそばの実に、玄米・ほうじ茶をブレンド。香り高く、コクのあるお茶に仕上げました。 |
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| カキ |
カキノキ科 |
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秋に山里などで良く見られる柿の実。果実にはもちろん、葉や、ヘタの部分にまで、それぞれ優れた成分がある。
お茶には葉の部分を乾燥させ使用します。 |
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| クマザサ |
イネ科 |
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秋から冬にかけて、葉の周辺が白変してくる馴染み深いササです。 葉の縁が白くくま取りされていることからこの名前がついています。 葉緑素、ビタミンC、K、B1、B2、カルシウムを多く含んでいます。
だんごやおにぎりなどを包むのにも用いられます。
おすし屋さんでササの上に置くのは単なる飾りではなく、アンソッコウ酸の殺菌作用を利用したものです。 |
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| チャノキ |
ツバキ科 |
生薬名 茶葉(チャヨウ) |

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ご存知、お茶の木です。緑茶、紅茶、烏龍茶すべて同じ種類の木から製造されるものです。
栄養価にすぐれ、昔は薬用として用いていたものが、喫茶へと風習が変わって現在に至ります。
野草茶を美味しく仕上るコツとして焙じたお茶を適量ブレンドする事により随分飲みやすくなります。この時のほうじ茶は特に高級なもので無くても構いません。
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